治療中に苦しくなったら

治療中苦しくなったら
もしも治療中に苦しくなったらどうしよう…そんな心配はありませんか・
大人だって痛いのはイヤ!
ふじもと歯科の院長藤本です。
 
治療中の一番の不安、それは「痛くなったらイヤだなあ…」。
この気持ちは、子供だけじゃなく大人だって同じです。

「大人だから少しぐらい我慢しなきゃ!!」皆さんのそうしたお気持ちは、スムーズな治療をするために私たちにとって、非常にありがたいことなのですが、でも、大人だからといって無理は禁物です!

確かに、多少は我慢いただくことがあるかもしれませんが、皆さんには、できるだけ苦しくなく治療を受けていただきたいと考えています。ですからせめて、「何かあればいつでも治療を止められる」よう私たちは、皆さんに次のようなお願いをしています。

1.激しく痛むとき
2.唾液がたまって苦しくなったとき
3.口をあけていてつらくなったとき
4.その他、苦しくなったときはいつでも
治療中でも全く構いませんので遠慮なく手をあげて教えてください。
 
怖い気持ちは誰でも同じ。 大人だからといって、遠慮は禁物です。
苦しいときは、いつでも手を挙げて教えてくださいね。